Nuts_bizinナッツビジン美人レシピ

ナッツで簡単レシピでキレイ&ヘルシーに

ナッツビジン Nuts_bizinの秘密

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ナッツビジンのこだわり(^▽^)/

 

■ナッツビジンは、納豆菌+乳酸菌パウダーが入っています。そのきっかけは?

最初は、低温ロースト製法のナッツだったらしいですが、
台湾にある大葉大学というところから、8年前に製造会社の台湾coville社に納豆菌+乳酸菌パウダーが持ち込まれたそうです。

台湾では効果効能を強調してはいけないので、社長自身はあまり興味を持ちませんでしたが、息子さんに渡したところ、興味を持ち、最初は好奇心から、商品を開発するようになりました。

色々試した結果、栄養がプラスされるだけではなく、ナッツに納豆菌+乳酸菌を混ぜると、結果的に美味しくなったという奇跡的な?組み合わせになりました。

■原料のこだわり

使用しているナッツは有機無農薬ではありません。

ナッツは、輸入するために様々な検査が必要です。

残留農薬やカビ毒などなど。もちろんすべて検査をしてゼロを確認しています。

■長時間低温ロースト製法って?

ナッツは油脂分を多く含みます。

よって、一番注意したいのが酸化です。

高温で炒ると、酸化しやすくなります。

ナッツビジンのナッツは90℃で長時間かけて加熱しています。だから、色は白っぽく、食感は少しソフトです。

なんと、6~8時間かけているんです。

■もっともむずかしかったことは?

製造する上で、難しかったのはどのようなところは温度調整が難しいこと。

90℃以下の状態で、温度を下げ過ぎないような状態で、納豆菌&乳酸菌パウダーを混ぜないとうまくナッツにからまないのです。

※温度を下げ過ぎるとうまく混ざりません。

■台湾では「納豆菌」に関して、認知度は高いですか?
使用している納豆菌は、台湾のものです。

これで納豆は作れません。

※日本の納豆菌は粘りますが、台湾の納豆菌は粘り難いと聞いています。

納豆菌&乳酸菌パウダーはGMP認定工場で製造しています。

■どのような乳酸菌(植物性?)を使用している?
植物性乳酸菌を使用しています。Lactobacillus sporogenes。

90℃まで耐性があり、胃酸の影響を受けないことが知られています。 

 

Nuts_bizin ナッツビジンは「独自の低温・長時間ドライロースト製法」
5種類のナッツを100度前後で7~8時間ゆっくりと加熱し丁寧に焼き上げることで、酸化要素の負担をかけずに 中までじっくり火が通り、ナッツの甘味と美味しさが引き出されます。

焼き上げたナッツに、納豆菌&乳酸菌の発酵パウダーをふりかけた今までにないスーパーナッツです。
・ノンフライ
・砂糖不使用
・食塩無添加
・植物性乳酸菌、納豆菌

 

 

Nuts_bizin
Almonds, walnuts, pistachios, cashew nuts, pecan nuts
+ Bacillus natto + spores lactic acid bacteria. 
You can all eat together!
· Non-fried
· Sugar not used
· Salt not added
· Sporophytic plant lactic acid bacteria, Bacillus natto